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ヒロシマ・ナガサキの原爆投下日だから・・・。
終戦記念日には発信するというものでもない。 戦後、50年も60年だからではなく 黒田征太郎氏が長い時間を懸けて 発信しつづけられているプロジェクトがある。 「忘れてはイケナイ物語り」 「PIKADONプロジェクト」 一年に一度、戦争を考える_といったメッセージではない。 「グラスから水があふれて こぼれてしまってもなお、 すっとグラスに水を注ぎ続ける。」 そんな、黒田征太郎氏のプロジェクトです。 ![]() <88>掲載された黒田征太郎氏へのインタビューの記事 ↓ http://www.ricepaper88.com/backnumber/vol08/kuroda ![]() ![]()
3.11の東日本大震災で、
大津波の被害にあわれた方々に 心からお見舞いを申し上げますとともに、 震災の犠牲になられた多くの方々の魂に対して つつしんでお悔やみを申し上げます。 被災の翌日から、避難生活を送られている みなさまに対して心から深くお見舞いを申し上げます。 わたしは、いちにちも早い 復旧と復興を心から願う気持ちだけです。 震災の日から、家族で出来る限りの節電をこころがけ、 家族で集まり、時を過ごすようになりました。 わたしたちは知恵を出し合い、 一致団結し、協力し助け合い、 この大災難をのりこえることを為すのみです。 ひとりひとりが被災されたみなさんの 生活をイメージして心を配り、私が、私の家族ができる 最大限の努力で、ヒトに対してにやさしく、 強くこころを合わせてこの難局をのりこえて 生きて行きましょう。 人は島ではない。 一人ひとりが大陸の一部である。 ひとかけらの土くれでも洗い流されたならば、 そのぶんだけ大陸は狭くなる。 なぜならば、私は人類の一部だから。 弔いの鐘は誰のために鳴っているのか。 それは私たち自身のために鳴っているのだ。 _ヘミングウェイ「誰がために鐘は鳴る」よりの引用_ ![]()
(nigorimeブログより転載)
JR門司港駅ヨコの旧JR九州本社ビル 2階 この空間を使用して、 何かを生み出し、何かをつかみ、 何かヒントを得 この空間を「経由」して広げて行こう ということから生まれた KU PROJECT(ケイユープロジェクト) 今回、KU PROJECT 第一弾企画として4/16(土)に 伝説的TV番組、ドキュメント作品、音楽PV、CMなどなど 数多くの映像作品を手がけてきた佐藤輝さんをゲストに 「映像作家〜佐藤輝の世界」と題した上映会を開催 いたしますので是非、 ご参加お願いいたします。 なお、KU PROJECTのスタートを祝ってアフターパーティーも 企画していますので、こちらも是非ご参加下さい。 「ケイユーシアター 〜 映像作家 佐藤輝の世界」 日時 4月16日 13時〜17時開催場所 旧JR九州本社ビル 2階 KU (北九州市 門司区JR門司港駅噴水横) 入場料金 無料 ゲスト:佐藤輝さん 開場13:00〜 映像上映予定 14:00〜16:30 佐藤輝さんの映像作品より黒田征太郎さんの ライブペインティングをドキュメン トした 「肉体の発言」などを上映。 16:30〜17:00 アフタートーク 佐藤輝さんをゲストに来場者との歓談、質問コーナーなどを行います。 KU PROJECT vol.1 アフターパーティー 4/16(土) 19時〜21時 入場料金 4,000円(料理&フリードリンク付) 開催場所:カフェ・カウサ 北九州市小倉北区浅野2-12-14 JR小倉駅北口より 徒歩三分 TEL 093-521-6969 ※定員40名 要予約 ![]() FU(エフユー)小倉スタジオ 川端まで 電話093-563-2090 メール info@airsilky.com
12月26日から29日まで
別府に調査に行く。 年内は最後の動きになる。 佐藤慶太郎が晩年を過ごした 大分県別府市。 別府市美術館も 佐藤慶太郎の寄付で 建設されている。 丁度、26日から寒さ が厳しくなりそうだ。 今夜も冷えてきました。 ![]() ![]() ![]() ![]()
我囃子
(Selfcheer) プロデュース第二弾! 【若林忠宏】 『インドの風』コンサート の公演は無事終演する ことが出来ました。 ご来場いただきました みなさまに心から感謝 いたします。 ありがとうございます。 我囃子では プロデュース第三弾! を企画中です。 我囃子では、只今 援護会会員を募集中です。 若林忠宏の活動を支援、 応援、励まそう、苦言を 呈したい、クレームを付け たいなど 我囃子(Self-Cheer)の 活動に気楽に参加し、集う 場を提供します。また、 定期的に我囃子(Self- Cheer)便りも お届けいたします。 援護会への参加ご希望の 方は下記メールまで 「お名前」「参加希望」を 明記いただき申し込み ください。 selfcheer@grepapa.jp
_住吉神社
式年遷宮大祭記念_ インドの風(こころ) コンサート _我囃子(Self Cheer) Produce第一弾_ ◎2010年10月16日(土) ◎住吉神社 能楽殿 ◎開場_15:30 ◎開演_16:00 北インド宮廷古典音楽、 弦楽器シタールと 太鼓タブラの演奏 インド最古のシタール 流派「Luknow -Shahjahanpur派」 の国外唯一の継承者 である若林忠宏。 世界各地の民族音楽の 研究演奏でも知られる 若林忠宏が、日本人の心、 文化の再発見を求め 九州に移住し三年目。 福岡の重要スポットで 自らの音楽人生の 真骨頂を奏でるシリーズ の第一弾。 博多文化の聖地のひとつ でもある「住吉神社能楽殿」 で開催します。 ◎2010年10月16日(土) ◎住吉神社 能楽殿 ◎開場_15:30 ◎開演_16:00 ◎入場料(全席自由) (前売券)_¥2,500 (当日券)_¥3,000 <チケットのお求めについて> チケットぴあ店頭、サンクス、 (セブン-イレブンでは 予約後の引換のみ) 電話予約0570−02−9999 (ぴあPコード:119-621) 18歳以上大人料金 12歳以上18歳未満半額 12歳未満無料 乳幼児入場可 (但しベビィシッターは無し) 住吉神社 能楽殿に 駐車場はございません 公共交通機関を ご利用いただき、 ご来場ください。 住吉神社 能楽殿は 福岡市有形文化財 指定の文化施設です。 能楽殿内での飲食は できませんので、 予めご了承を お願いいたします。 ◎お問い合わせ 我囃子事務所 福岡市博多区冷泉町3-8-402 ◎092-262-8105 ◎www.grepapa.jp ![]() ![]()
_住吉神社
式年遷宮大祭記念_ インドの風(こころ)コンサート _我囃子(Self Cheer) Produce第一弾_ ◎2010年10月16日(土) ◎住吉神社 能楽殿 ◎開場_15:30 ◎開演_16:00 北インド宮廷古典音楽、 弦楽器シタールと 太鼓タブラの演奏インド 最古のシタール流派 「Luknow -Shahjahanpur派」 の国外唯一の継承者 である若林忠宏。 世界各地の民族音楽 研究演奏でも知られる 若林忠宏が、日本人の 心、文化の再発見を 求め九州に移住し三年目。 福岡の重要スポットで 自らの音楽人生の 真骨頂を奏でる シリーズの第一弾。 博多文化の聖地の ひとつでもある 「住吉神社能楽殿」 で開催します。 ◎2010年10月16日(土) ◎住吉神社 能楽殿 ◎開場_15:30 ◎開演_16:00 ◎入場料(全席自由) (前売券)_¥2,500 (当日券)_¥3,000 <チケットのお求めについて> チケットぴあ店頭、サンクス、 (セブン-イレブンは 予約後の引換のみ) 電話予約_0570−02−9999 (ぴあPコード:119-621) 18歳以上大人料金 12歳以上18歳未満半額 12歳未満無料 乳幼児入場可 (但しベビィシッターは無し) 住吉神社 能楽殿に 駐車場はございません 公共交通機関を ご利用いただき、 ご来場ください。 住吉神社 能楽殿は 福岡市有形文化財 指定の文化施設です。 能楽殿内での飲食は できませんので、 予めご了承を お願いいたします。 ◎お問い合わせ 我囃子事務所 福岡市博多区冷泉町3-8-402 ◎092-262-8105 ◎www.grepapa.jp
北九州市若松区
若築建設内 「わかちく史料館」で開催 我囃子ユニット初のライブに ご来場いただきましたみなさん に心から御礼申し上げます。 ありがとうございました。 ・弦楽器_シタール ・太鼓コトバで叩く_タブラ ・アフリカの太鼓_ジェンベ ・トルコの弦楽器_サズ の紹介と演奏 初めて見る・聴く楽器や唄 に来場いただいたみなさまは 若林忠宏の世界に感心_酔心 フィナーレでは 若松の「五平太ばやし」を シタールで再現 若松のみなさんも「まさか!?」 のサプライズ演奏に盛り上がり ました。 「五平太ばやし」とシタール 何かが興る_我囃子ライブ 次回のライブのご案内に ご期待ください。 ありがとうございました。
_我囃子_
「何と読むのでしょう?」 一体全体こりゃ何ね? 「どう読まれても結構・・・ ・・・・ではありません。」 「われはやし」です。 我囃子(Self Cheer) コンサートの第1回目は、 北九州は若戸大橋の若松側 橋脚にある「わかちく史料館」 が会場です。 史料館でコンサート!?なの? 我囃子(Self Cheer)コンサートです。 かつて黒いダイヤと呼ばれた 北九州産の石炭! その石炭の歴史 若築建設の史料館での ライブコンサート! 若松の地、若松のみなさまへの 「ご挨拶」のコンサートです。 7月25日(日曜日)の 夕べを北九州は若松で 若林忠宏の世界へ・・・・ さあ!ご一緒に! 『我囃子(Self Cheer)』は、 「自分を囃して元気に前に進む」 運動です! _『我囃子(Self Cheer)』Concert ◎とき_2010年7月25日(日曜日) ◎開場_17時30分 ◎開演_18時 ◎終演_19時(予定) ◎ところ_『わかちく史料館』 北九州市若松区浜町1-4-7 若築建設株式会社内 『わかちく史料館』web→ http://www.wakachiku.co.jp/shiryo/top.htm ◎交通のご案内 ▽JR戸畑駅より若戸渡船に乗船 ▽若松渡船場より徒歩5分 ▽JR若松駅より徒歩15分 ◎第一回『我囃子(Self Cheer)』 Concertのテーマ 「東西民族音楽の囃子言葉」 ◎プログラム(予定) 「ビートルズのジョージ・ハリソンが世界に知らしめた インド音楽弦楽器シタールとタブラの演奏」 「トルコ吟遊詩人の弦楽器サズ弾き語り」 「アフリカの太鼓ジェンベとキューバの瓢箪楽器の弾き語り」 「ケニヤの懐メロ」など。 ◎参加費:1,000円_(おひねり大歓迎!) ◎お問い合わせ ▽『我囃子(Self Cheer)』Concert ▽担当:中村鐵平 ▽携帯電話:090-3198-6651 ![]() ![]() 『我囃子(Self Cheer)』は、 「自分を囃して元気に前に進む」 運動です! 若林忠宏(わかばやしただひろ) 『我囃子(Self Cheer)』Concert vol.1 北九州市若松【わかちく史料館】の巻 『我囃子(Self Cheer)』は2010年春、 「Multi-Player(民族音楽研究演奏家) :若林忠宏」と「Producer(人間遣い) :中村鉄平」の「コラボ・ユニット」として スタートし、自分の内面に潜み、保ち ながらも、外の世界と比べ、合わせ、 振り回されていてその知恵に才能に 気付かずに、心ひっそり落ち着かせて いる人々全てにとって「それぞれが我を 囃す」その、きっかけを発見するライブ パフォーマンスであり、ある意味で「生き方、 暮らし方運動である。 『我囃子(Self Cheer)』の提案 「癒す・癒される・癒そうとする時代」の 先に進もう!そのためには、「飾らず、 偽らす、自分のルーツ、内面、性質と 向かい合った素直な人間性」を取り戻し、 「自分自身を囃し立てて」「自分らしい 人間性溢れる生き方」「自分の個性的な ライフスタイル」を掴んで行く。私たちの 後輩、子ども達、孫達に、そういった 生きざまを示して行きたい。 世界中に数十人の師匠が居て、「まだ 持っていない欲しい楽器が世界に あと四つ程」とのたまう男、若林忠宏の 民族音楽Concertを通じて、つい十年 二十年前迄は、「発展途上国」と言われて 居たアジア・アフリカ・中南米の音楽に残る 「人間性」「温かみ」そして「叡智」を民族 楽器の音色を介して琴線に共鳴させ、 需要の無い時代に民族音楽理解の底辺 を築いた彼の奇想天外な語りで価値観 を広げ「我囃子(Self Cheer)」の きっかけを得てみませんか? 「我を囃す」『我囃子(Self Cheer)』の 記念すべき第一回Concertは、 若松のみなさまとのご縁で、7月25日 (日曜日)『わかちく史料館』で開催 させていただく運びになりました。 北九州は、若林忠宏のルーツを探る キースポットです。 『我囃子(Self Cheer)』で唄い、弾き、 打つ、若林忠宏のステージ。 演奏+スパイスの効いたトークの若林 忠宏と若松の皆さんで日曜日の夕べを エキサイティングに過ごしませんか。 若林忠宏(わかばやし・ただひろ) プロフィール 民族音楽研究演奏家。 シタールをはじめ、撥弦楽器、打楽器 の演奏者。1956年東京生まれ。 中学時代に民族音楽と出会って 独学を始め、現在、約900種の楽器 を演奏し。2,500点以上の楽器を 所有する。1978年には、日本初の 民族音楽ライブハウスを東京で開店。 1986年にはサイケデリックロックバンド 「七福神」のメンバーで活躍。細野晴臣、 妹尾河童、本篠秀太郎らと共演する。 一方、全国各地で民族音楽教室を開き、 民族音楽の普及啓蒙活動にも努める。 近年は、特に九州での活動が盛んで、 2005年に「民族音楽センター九州」を 福岡市内に設立、九州での各種演奏会 やイベントに多数出演する。 2008年、西日本新聞のコラム_民族 音楽紀行「アジア巡礼編」を連載。 好評を呼び2009年には_民族音楽 紀行「アフリカ編」を連載する。 現在、福岡市南区在住。猫をこよなく 愛す若林忠宏は、2007年に 「福岡・猫の会」を発足する。 2010年、春、Producer(人間遣い) :中村鐡平との出逢いで 『我囃子(Self Cheer)』を始動。 若林忠宏のホームページ http://www.musiqageet.com 『我囃子(Self Cheer)』は、 「自分を囃して元気に前に進む」 運動です! 中村鉄平 プロフィール 1961年生まれ。博多で育つ。 情にもろいが、気骨は強く、良くしなり、 バネがある。若林も20代に憧れた 「和製Blues-Band:憂歌団」の マネージャーを経て、九州に拠点を 構えて以後は、中国雲南の少数民族、 納西(ナシ)族の音楽コンサートを 成功させるなど、本物にこだわりつつ、 企業を納得させてきた。 現在、JAC・JAL二企業の 情報誌の編集部をプロデュース。 近年では、世界的イラストレーター 黒田征太郎氏らの平和へのメッセージ 「PIKADON-PROJECT」を福岡発信で プロデュースしていることでも知られる。 中村鉄平に冠した「Producer (人間遣い)」は、文楽人形遣いに喩え、 若林忠宏が中村鉄平を評した言葉。 「使うのではなく遣う」。 中村鉄平こそは、「我囃子」 そのものな人間。 自らを叱咤激励し様々なジャンルの アーティストとオーディエンスにあらん 限りの力を遣いまくる男。 (若林忠宏) PIKADON_LIVE_2010 ▽6月10日(木曜日) _八千代座公演 ▽6月12日(土曜日) _西南学院大学 チャペル公演 ・黒田征太郎 ・野武士 _石橋凌ユニット (池畑潤二(ds)+伊東ミキオ(p)) の競演で、白熱のライブを お届けすることができました。 出演されたみなさま、 関係者、スタッフのみなさま ご来場いただきました すべてのみなさまに 心から感謝しております。 お礼申し上げます。 ありがとうございました。 PIAKDON_PROJECT_FUKUOKA(順不同) ▽_黒田征太郎(イラストレーター) ▽_長友啓典(アートディレクター) ▽_SAN MURATA(画家.violinist) ▽_中牟田洋一(プロデユーサー) ▽_眞鍋真三(プロデユーサー) ▽_伊原 薫(デザイナー) ▽_矢野大喜(プロデユーサー) ▽_木寺一路(カメラマン) ▽_川端 晋(カメラマン) ▽_荒川志保(アシスタントディレクター) ▽_川原邦裕(野武士大将) ▽_林 茂(野武士) ▽_宮原牧子(英詩研究家) ▽_坂東寿彦(野球人) ▽_若林忠宏(ミュージシャン) ▽_齋藤泰嘉(筑波大学芸術学系教授) ▽_高尾道子(日本元氣村計画) ▽_中村峰子(主婦) ▽_松尾太一(彫刻家・フラワーアーティスト) ▽_手島裕司(コピーライター) ▽_品川能正(脚本家・演出家) ▽_母里聖徳(彫刻家・プロデューサー) ▽_中島卓弘(アシスタントディレクター) ▽_星野典英(ラガーマン) ▽_日高歳秀(コーディネーター) ▽_吉谷あゆ(リポーター) ▽_春高壽人(グラフィックデザイナー) ▽_中村鐵平(プロジェクト代表) (現在29名) ![]() ![]() ![]()
沖縄から、勝ちゃんと香取くんが
福岡2カ所小倉1カ所でライブ敢行。 黒田征太郎さんと共演。 3会場は大いに盛り上がった。 昨夜の福岡会場には、民族楽器を 自在にあやつる、若林忠宏さんも 飛び入り! ライブは楽し! 打ち上げも楽し! ![]()
広島に情報発信基地[ピ・カ]ピースカルチャー誕生!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ◎「ヒロシマ・ナガサキ議定書を読む絵本」リリース中! →http://www.hiroshima-nagasaki.net/top.php ![]() ![]()
JAC情報誌 :<UPROP>アップロップを紹介します。
(JAC TIMES UPROP) JAC= Japan Air Commuterの頭文字を用いてJAC 日本エアコミューター株式会社の略称 本社:鹿児島霧島市鹿児島空港に隣接、JALグループの 一員として北は札幌から南は与論島まで30数路線を運航中。 日本エアコミューター株式会社 →http://ja.wikipedia.org/wiki/ △74名乗りのボンバルディア(カナダ)Q400 △36名乗りのサーブ(スエーデン)SAAB を有する飛行機会社です。 2007年の7月に機内で配布するJACオリジナル情報誌の 発刊について依頼を受けて、今日に至っています。 UPROPは座席に配布されておらず、CA(キャビンアテンダント) 客室乗務員の手配りで配布されています。 春号=04月〜06月の3ヶ月間機内で配布 夏号=07月〜09月の3ヶ月間機内で配布 秋号=10月〜12月の3ヶ月間機内で配布 冬号=01月〜03月の3ヶ月間機内で配布 <UPROP>アップロップのバックナンバーはこちらから →http://www.jac.co.jp/entertainment/uprop/index.html ◎UPROPの取材メンバー ◎夕陽評論家の油井昌由樹さん ◎写真家のノニータさん ◎ライターのタバサちゃん でJACの就航路線を紹介しています。 ◎JAC就航地特集 vol.01:奄美大島 vol.02:博多 vol.03:与論島 vol.04:屋久島 vol.05:鹿児島 vol.06:種子島 vol.07:大分 vol.08:松山 vol.09:喜界島 vol.10:尾道(広島西)※2009/10/01から配布予定 ◎<鹿児島パトロール>=JACのCAがテーマを掲げて鹿児島を巡り紹介します。 ◎<ひとりご飯、二人ご飯、みんなご飯>=CAが見つけたあの店、この店を紹介。 ◎<あのねのハテナ?>JACの飛行機・空港・仕事に関する読者からの疑問にJAC社員が解決するページ ◎<ENJOY PHOTO BOOK !!ノニータ>=写真家:ノニータのカメラ教室 ◎<Relax&Deluxe>お酒と音楽に酔うコーナー:奄美大島在住、音のソムリエ:高良俊礼氏による名盤紹介 ◎<そのヒト歴史を動かした!?>JAC就航地の偉人伝を西日本新聞社 編集委員の田代俊一郎氏による歴史コラム ◎<PRESENT>JAC便任意路線の往復航空券・特集や鹿児島パトロールで紹介する特産品や商品などをプレゼント ◎<おとりよせ倶楽部>霧島市福山町、くろず屋(福山物産)の通販コーナー。良質の厳選された品々を紹介 只今、vol.10:尾道(広島西)を制作中です!斯う、ご期待ください。 ![]() ![]()
This program is presented by “島唄ナイト10th Anniversary”
●木村充揮live “ひとり旅” in博多 at住吉神社能楽殿 ▽日時/2009年5月30日(土) ▽ 開場/17:30開演/18:00 ▽ 会場/住吉神社能楽殿(住吉神社境内) ▽ 福岡市博多区住吉3丁目1-51 「!木村さんが博多に来んしゃーと?憂歌団でじゃなかろうもん? 有山さんも、房之助さんも一緒じゃないと? えっ?独り?木村さん、独りでライブばしんしゃるとね? そんなら、わたしがオープニングのライブばさせてもろてよかよね。」 by CHIZURU ◎オープニングアクト: CHIZURU +her friends (CHIZURU初のリードアルバム:キレイナミライ好評発売中!) ▽お問い合わせは:グレイトフルパパ:092-262-8105 ▽E-MAIL: papa@grepapa.jp ▽協力:CANDY ●前売券 ※大人:¥4,000円(税込み) ※中学、高校生:¥2,500(税込み) ※ 小学生以下無料・乳幼児入場可(但し、ベビィシッター無し) ※高齢者割引無し ◎当日券 ※大人:¥4,500円(税込み) ※中学、高校生:¥3,000(税込み) ※ 小学生以下無料・乳幼児入場可(但し、ベビィシッター無し) ※高齢者割引無し ▽チケットぴあ受付専用電話:0570-02-9999 ▽ぴあPコード(322-620) ●九州各県のコンビニエンスストアでお求めいただけます。 ■ファミリーマート/■サークルK/■サンクス ●もよりの【チケットぴあ】カウンターでお求めいただけます。 <福岡> ぴあステーション:ソラリア プラザ店 アクロス福岡チケットセンター キャナルシティチケットプラザ 博多リバレイン・メガチケットアートリェ ヨシダ楽器イオン福岡意図店 ヨシダ楽器イオン香椎浜店 <北九州> 小倉井筒屋 黒崎井筒屋 北九州芸術劇場 <久留米> 岩田屋久留米店 【島唄ナイト】は、住吉神社の式年遷宮に奉賛しています。 【島唄ナイト】は1997年にスタートしました。住吉神社能楽殿をライブ音楽に使えないか? と発起し、住吉神社の協力を得て、JAS日本エアシステム(現、JAL日本航空)の冠イベント として9回の開催を重ねて参りました。住吉神社は平成22年の10月に社殿の改築・修復の ために「遷宮」(せんぐう)という行事を開催されます。つまり、神社のリニューアルです。 島唄ナイトは、住吉神社能楽殿でライブを継続開催するために、神社を通じた歴史や文化を 次世代へ継承する目的で、住吉神社のご遷宮を福岡のみなさまに吹聴しております。 なにとぞ、ご理解いただきご奉賛をよろしくお願い申し上げます。 ◎ご遷宮の詳細は住吉神社ホームページへ:chikuzen-sumiyoshi.or.jp
某航空会社情報誌の取材で約10日間
鹿児島焼酎蔵をたづね。 奄美大島北部をレポートし、 霧島温泉で緩んだ。 次号は博多。 地元だが、リサーチが必要! 知らない場所や知らないヒトに出会う旅の はじまり、はじまり
JOY倶楽部のnewアルバム完成!!
◎アルバムタイトル:「友情」 ◎演奏:JOY倶楽部ミュージックアンサンブル JOY倶楽部ミュージックアンサンブル初めての 全曲オリジナル曲が収録されたCDアルバムが完成しました! 音楽プロデュースにエレクトリックトランペッター近藤等則氏を迎えた 入魂のアルバム「友情」が完成! ■HMV ■Tower Records ■新星堂の各webサイトから購入出来ます! ■HMV web site→ http://www.hmv.co.jp/ ■@Tower.jp web site→ http://www.towerrecords.co.jp/ ■新星堂web site→ http://www.shinseido.co.jp/ ※税込み価格=¥1,500 ◎収録曲 1) 友情 : 作曲・編曲/近藤等則 ( 5’24”) 2) お腹の唄 : 作曲・編曲/近藤等則 ( 5’51”) 3) 夢の中の散歩 : 作曲・編曲/近藤等則 ( 6’06”) 4) FLY TO JOY : 作曲/西澤拓哉 編曲/小川 美奈 ( 2’01”) 「世界で一番重たいモノなあに?」 僕には二人息子がいますが、幼い頃よくなぞなぞを出して遊びました。 <地球>という天体そのものーが僕の答えでした。 世界で一番重いこの地球という天体はどこにも沈むことなく、 広大無辺な宇宙にポッカリと浮かび、超高速で太陽の周りを 飛んでいる。 我々は数十年間、地球がお母さんだとすると、 その背中に乗せてもらい、 ワイワイ楽しんで死ぬだけの存在 なんですよね。 そういうところから、ニンゲンという生物を見てみると、 小さな悩みなど消し飛んでしまうのではないでしょうか。 せっかくニンゲンとしてのイノチをいただくこの何十年かの間、 宇宙的視点から物事を見てみると、大いに楽しみ、笑いながら 死ぬしか無い。と僕は思うのです。 お釈迦様の言葉だと思うのですが、 「昨日や明日があると思うからニンゲンは悩み苦しむのだ。 いま、この瞬間にだけ生きていれば昨日を後悔し、明日を 心配することもない。」と。 JOY倶楽部のメンバーと今年はじめて出会って、練習、 レコーディングを通じて感じたことですが、JOY倶楽部のメン バーはお釈迦様のことばそのままを体現しているのではない かと思えるのです。 彼らのこのCDの決意が皆様に楽しんでいただけますよう、 そして 彼らの音楽が、福岡から→九州→日本→世界に広がる ことを願っていま す。 近藤等則 ■JOY倶楽部ミュージックアンサンブル&アトリエ ブラヴォのプロフィール JOY倶楽部は知的ハンディを持つ人達が文化的な生産活動を行いながら、 個人の可能性を追求し、社会参加を行うグループです。1993年に福岡市で誕生し、 1997年に無認可の作業所を設立しました。2002年4月からは「社会福祉法人 福岡障害者文化事業協会 知的障害者通所授産施設JOY倶楽部プラザ」としての 活動を開始。音楽の活動をするミュージックアンサンブルとアート制作をするアトリエ ブラヴォという2つのグループが、音楽やアート作品を商品にして、みなさんへお届け しています。 JOY倶楽部ミュージックアンサンブルは、2000年11月にプロデビューしました。 現在34名の青年達で、年間50回ほど様々なコンサートに出演しています。 2005年にはニューヨーク在住の黒田征太郎さんとJOY倶楽部全員で、絵と音楽に よる「生きる力」をテーマとしたアートコラボレーションイベントに共演させて頂きました。 JOY倶楽部アトリエ ブラヴォは、1994年に活動を開始し、現在8名の青年たちが、 プロアーティストとして絵画やデザイン、木工、陶芸といった作品を創作しています。 人やものや自然との新たな出会いと繋がりから、個性あふれた作品が次々に生まれ ます。近年は、企業からのデザイン受注などの活動の幅が広がっています。 ●「絵」や「音」で生きていくプロフェッショナル。 2005年に九州は福岡博多に拠点を置くJOY倶楽部のメンバーに出逢いました。 黒田征太郎さん、近藤等則さんに紹介し、2005年、2006年、2007年とジョイントの イベントが続きます。「いまーココに生きている」ことを強烈に感じるステージには彼らの 魂のエネルギーが満ちあふれています。 黒田征太郎さん、近藤等則さん、JOY倶楽部ミュージックアンサンブル、JOY倶楽部 アトリエブラヴォのメンバーはお互いをプロフェッショナルなクリエーターとして尊重 しながら、「絵」や「音」を通じて絵話、ライブセッションをされます。 “光”と” 音“の行き交う幸せな時間を共有し合い、ヒトが本来持ち合わせている、 自由な魂を思う存分に解放し、生業とされる姿が私の目には輝いて映ります。 今回、近藤等則さんにオリジナル曲を提供していただきました。 JOY倶楽部の魅力を存分に体感いただける作品です。地球の反対側に暮らすヒト にも届けたいー福岡博多から発信するJOY倶楽部の新しい作品が生まれました。 2006年10月 プロデューサー:中村鉄平(grepapa) ![]()
◎ 開催概要
○エルガーラホール開館9周年記念 「絵と音とーいまココに生きているvol.2」 “戦後”なんて地球上に一度もおとずれていないじゃないか <第一部>トーク ●黒田征太郎 「忘れてはイケナイ物語りからPIKADONプロジェクト〜 絵と音とーいまココに生きているvol.2」についてトーク <第二部>ライブペインティング ●絵 :「黒田征太郎&JOY倶楽部アトリエ・ブラヴォ」 ●音楽:「JOY倶楽部ミュージック・アンサンブル」 ■日時:2005年10月2日(月) ■開場: 18:30〜 ■開演: 19:00〜 ■会場:エルガーラホール(8F大ホール) (福岡市中央区天神)定員:600名 ■主催:(株)西日本エルガーラビル・西日本新聞社 ■後援:福岡市、福岡市教育委員会 ■企画制作:grepapa福岡事務所 ■協力:JOY倶楽部、K2、近藤等則 ■協賛:各社 ○お問い合わせ :グレパパ福岡事務所 ○入場チケット:¥3,000(税込み) ○チケット発売:【チケットぴあ】0570-02-9999 <ぴあPコード:238−149> チケットぴあ、ファミリーマート店頭で購入頂けます。 ○ チケット発売日:2005年8月10日(木) ◎ 「絵と音とーいまココに生きているVOL.2」ライブペインティングの企画趣旨 福岡市博多区東月隈にある「知的障害者通所授産施設「JOY倶楽部プラザ」は、 絵や音楽で共生しているスタッフやアーティスト、ミュージシャンたちが通い、 作品を販売して社会へ発信していく「学びの場」であり「生産の場」です。 <JOY倶楽部>の絵画チーム「アトリエブラヴォ」と、音楽チーム「ミュージック アンサンブル」が日々プロミュージシャン、アーティストとして活動しています。 絵や音楽があるから、ヒトは言葉が通じなくても語り合える、伝え合うことが出来る。日常に感じる喜びや、驚き、悲しみや、怒りさえも絵や音を通じて表現することが 出来る。全てを政治や経済やだけが司るのではなく、絵や音だから表現できるコトも この地球上には在るのではないでしょうか。 そういった力を持つヒトたちの発言を,昨年に続いて、福岡天神のエルガーラホール から発信します。「”戦後”なんて地球上に一度もおとずれていないじゃないか。」 黒田征太郎氏の言葉どおりに、中東では今日も多くのイノチが亡くなっています。 戦後60周年記念で開催されたイベントがあるならば、このエルガーラホールからは 戦後61周年でメッセージを発信し続けます。 黒田さんとのご縁から、オランダ、アムステルダム在住のトランペッター <近藤等則>さんから新曲を提供して頂きました。10月2日にはエルガーラホールの ステージで“JOY倶楽部ミュージックアンサンブル”に新曲を発表して頂ける運びと なっています。 このJOY倶楽部の新曲発表のステージ演奏に、即興で黒田征太郎氏とアトリエブラヴォ のメンバーが絵を描きます。2007年開催予定の「絵と音とーいまココに生きている VOL.3」では、今年出来上がった「絵」と「音」で「絵本」を完成させます。 予定調和のない絵と音楽のコラボレーション=<ライブペインティング> 絵や音とともに「いま、ココに生きている」ことを確かめ合う"意志"の共演。 黒田征太郎とJOY倶楽部ミュージック・アンサンブル、アトリエブラヴォの <ライブペインティング>を、みなさんはどのように感じられるでしょうか? 黒田征太郎 >>> http://www.pikadon.jp/ 近藤 等則 >>> http://homepage2.nifty.com/kondomaniacs/index.html JOY倶楽部 >>> http://www.joy-club.jp ![]()
大城美佐子プロフィール
1936年大阪は大正区に生まれる。 幼少期を沖縄本島北部・辺野古(名護市)で過ごし、三線を覚え、唄を磨く。 彼女の艶やかな絹糸声(いーちゅぐぃ)は沖縄情歌の独特の世界を織りなす。 情歌、速弾きに加えて沖縄民謡の古典に数多く通じる唄者は稀少。 師は知名定男の父・知名定繁。 1962年「片思い」でレコードデビュー。 今は亡き嘉手苅林昌との掛け合いは絶品と賞される。 知名定男らとの共演も素晴らしい。1997年「絹糸声」のCDリリースは 彼女の唄の魅力をファンに再認識させ、大城美佐子を絶賛する高嶺剛が 映画『夢幻琉球・つるヘンリー』(1999年)で彼女を主演に抜擢する。 以来数多くのシングルを出し、那覇のライブハウス「島想い」の経営を始めた。 例年、日本各地で公演を続け。中江裕司監督作品「ナビィの恋」(1999年)・ 「ホテル・ハイビスカス」(2002年)などの映画にも出演し好評を博した。 2003年のパリ公演の模様はNHKで全国に放送された。 ◎出演映画 (1995年)<もしもしちょいと林昌さん わたしゃアナタにホーレン草> (1999年)<夢幻琉球・つるヘンリー> (1999年)<ナビィの恋 > (2002年)<ホテル・ハイビスカス> (2005年)<ゴーヤーちゃんぷるー> 唄者、大城美佐子はそのせつない歌声で、恋の恨みつらみや嫉妬を歌った曲が 多いのに不思議とあっけらかんとしたステージの明るさは、何故なのか? 沖縄の風土が育んだものなのか?チャーミングなミシャコ先生の魅力に ノックアウトされっぱなしのグレパパはミシャコ先生から頂いた オリジナルの三線で只今、独学で沖縄の世界に入り込んでございます。 四十の手習いの道は険しく、谷あり谷あり深〜い谷あり) 写真:美佐子先生のライブに興奮した「海陸」がカチャーシしはじめた! ![]()
~海の香りのするオヤジたちは~
<< island BLUE'S >> 古き良き時代への回帰=こだわりに こだわった綿で造られた心地よい << island BLUE'S >>の生成。 << island BLUE'S >>の綿は完全に無農薬栽培。 香港〜中国の生産ラインで志賀島から発信する << island BLUE'S >> << island BLUE'S >>のテーマは ~Home grown~ フルオリジナルを追求してやまない貴方なら << island BLUE'S >>がきっと似合うはず。 福岡志賀島でファッションを介した海のはなし 音楽のはなし、歴史のはなしをご一緒にいかがですか? 是非、ご来場をお待ちしています。 ■展示期間:4/15(土)〜5/14(日) ■展示時間:10:00am〜20:00pm ■展示会場:sun studio 福岡市東区志賀島736−19ー3階 (米穀店かねだい3階) ■協力:china paradise(Hong Kong) ■お問い合わせ:サンスタジオ/折居靖司 092−603−2744 ![]()
大分の臼杵、野津町の通称「なずな農園」では、循環農法で、お米や野菜を作って
いる。<食べ物を食べる><食う>ことが、人と自然の@循環@なのだということを判りやすい言葉で語ってくれる「百姓」の赤峰勝人さん。 月間3回限りの「食の@循環@」「いのちの@循環@」を語る講演会は来年の予定まで ビッシリと詰まっているということです。 「食の@循環@」「いのちの@循環@」の講演会は口コミで広がり、全国津々浦々から 講演会の依頼が殺到するも、赤峰さんは月3回しか、大分を離れないと云われます。 「野津町を離れた、コンクリートジャングルでは、身体の調子が狂ってしまう。」 と赤峰さん。2月に取材で訪れた「なずな農園」ではニンジンやダイコン、ゴボウを 土から引っこ抜き。その場で土を払って食べました。「野菜の甘さ」はこれほどの ものだったのか!「土というのは」こんなにふわふわとやわらかいものだったのか! 「目からウロコが落ちる」生体験は、日常の<食べ物>に対する考えを根幹からくつ がえすのに十分でした。 流通から与えられる便利という名のもとに24時間入手出来る形の整った<食べ物>は、 「滋養や自然からの力」を、「ヒトが育むべき慈しみや感謝」を人にもたらす <種>足り得るのでしょうか? 赤峰農場の土をさわり、涙を流すヒトが居られるという話をお聞きした。 ピカソの絵の前で、何時間も絵を眺め涙を流したヒトを僕は知っています。 憂歌団のライブで泣いているファンのヒトを数え切れない程観てきました。 <食べ物>と同じように、<絵>や<音楽>がヒトに「滋養」を運んでくること 今日もなんとかクリアーしたぞ! 明日もなんとか生き延びていくぞ〜。 傍らにある<絵>と<音楽>が僕にとっては大切なエネルギーなのです。 ![]()
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